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テッパン4、保証システムがある

空室にならない物件の条件

不動産投資は家賃収入が入らなければ、ローンを生み出す負債でしかありません。
安定した家賃収入を何よりも優先させて考えなければならないのです。

では、そのためには何を見ておけばいいのでしょうか。

めがねアイコン入居者が選ぶ物件

  • 防犯設備がある・・・オートロックシステムなど
  • 外観がお洒落・・・自社ブランドで外観に力を入れているなど
  • 新築状態に近い・・・退去時のリフォームを徹底しているなど
  • 通勤、通学に便利・・・優れた立地条件であるなど
  • 家賃と相場に差が無い・・・家賃設定に間違いが無い業者など

これらの条件を満たすのは容易ではありませんが、入居者に選ばれやすい人気物件の常連項目

しかしこれら全ての条件を満たしていたとしても、空室状態は必ず訪れます。
入居者は学校の卒業や転職、結婚といった事情によって、転居していくからです。

転居のたびに高いリフォーム代を負担し、空室時の無収入状態を続けていたら・・・
割の良い投資とはいえませんよね?

空室保証とは?

(魅力的ですが、物件や契約内容によっては保証額が下がったり、期間が短くなったりします)

空室保証は入居者が入っているかどうかに関わらず、必ず家賃収入を確約してくれるサブリース契約についています。

不動産業者によって保証の内容は異なりますので注意が必要です。
この保証さえついていれば、毎月安定した収入と支出が計算できることになります。

この計算できる・・・という点が大きなメリットなのです。
数ある投資がありますが、どんな投資でも将来を保証するものでは無いのではないでしょうか?

もし万が一物件を手放すときでも人気のエリアなら物件価格が下がりにくい点にも注目。
長きに渡り安定した収入源となり、手放す時も高値とくれば、検討してみる価値ありでしょう!

入居者管理もお任せ

家主生活を送るうえで、入居者管理も痛い問題です。
中には未払い者が続出することで、不動産ビジネスを撤退せざるを得なくなった家主さんもいるようです。

こういった入金トラブルに関しても空室保証なら心配はいりません。さらに、手間のかかる入居者審査や、契約書面のやりとりといった手間も業者に一括委託できます。

もちろん退去時のリフォームについても心配無し。
家主としては月々の修繕積立金を支払うだけ、現状回復工事も、修繕後の確認も必要ありません。全て委託している管理会社が全てやってくれるのです。

23区内のワンルームといえば、手離れの良い物件。となれば、万が一には売却もしやすいはず。

一度前向きに検討してみてもいいかもしれませんよ。

 
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