負担額を抑えた不動産ならマンション経営で節税対策が可能に!

必見!マンション経営で目指すがっぽり節税対策

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生保にプラスα
(もちろん、不動産はリスクがありますので、生保の代わりにはなりえません。)

団体信用生命保険に加入

不動産の取得の際、万が一の場合に備えることになります。
その際、加入するのが団体信用生命保険。

この保険は、物件所有者が万が一亡くなった場合でも、残ったローンは完済するというもの。
物件は残された家族に渡りますので、心強い資産となるのです。

めがねアイコン団体信用生命保険とは

団信保険とも呼ばれる、住宅取得の際のローンを組む際に加入する生命保険。
掛け金は普通の生命保険に比べ価格が安いため、
老後の年金代わりに、生命保険代わりに不動産投資を始める人が急増。

団体信用生命保険は加入の義務はありませんが、業者によっては強く勧めてくることがあります。
決して怪しい制度ではありません。
万が一の場合、残された家族に対して活用されるものなので安心してください。

生命保険の負担額

『2,000万円の保険に入る』のと、『2,000万円程度の不動産を所有する』のは、
どちらが将来のためとなるのでしょう??

ここに面白いデータがあります。

めがねアイコン生命保険の支払いシミュレーション
※大手生命保険会社商品より

契約年齢 保険料の
払込み期間
保険料(月額)
25歳 35年 約28,260円
30歳 30年 約33,960円
40歳 20年 約54,400円
50歳 15年 約83,100円

2,000万円程度の生命保険の場合は、月額に掛かる負担は決して安いものではありません。

若いうちから積み立てられるのであれば良いのですが、40代、50代での加入ともなれば、1ヶ月あたり8万円と高額に。
これほどの掛け金となれば生活を圧迫してしまうのではないでしょうか??

マンション経営の負担額

毎月の負担額を考えるとマンション投資の良さが分かります。

減税効果を最大限に活かした場合、月々の負担額は約1200円程度まで抑えることが可能という試算も。
この程度の出費で不動産を所有できるのであれば、保険よりも断然お得という話にも納得!

ただ、これは不動産価格が低水準のうえ、物件所有で得られる減税効果が高い今だからこそ可能なプラン。

今がお買い得ってホントみたいですね。

めがねアイコンマンション経営のシミュレーション

(収入)
家賃収入:89,000円
年間節税額:350,000円÷12ヶ月 +
小計:118,166円

(支出)
ローン月額:−93,000円
団体信用生命保険料:−7,500円
管理費、修繕積立金:−10,000円
家賃保証手数料:8,900円
小計:−119,400円

(差引き)
合計:−1,234円

ただし、不動産はリスクがあり、地震や価値下落などで万が一の売却時にローンを払った金額ほど手元に残らない可能性も多くあります。
原則約束された金額は払い戻される保険とはまったく違う性格だということを意識しておかなければいけませんね。

 
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